天空に浮かぶ架け橋

ミヨー橋
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2006/0606/sp/060600sp_18.html

いつぞや、テレビを見ていた際に
CM(だったかな?)でやっていた橋。

世界一高い橋だそうです♪
霧(雲?)が発生しやすいようで、
そのときの風景は、まさに天空に浮かぶ橋。。。

フランスには、本当に景色の美しい場所が多いようですね♪
sasa的には、卒業旅行で行ったモンサンミッシェルも好きです♪

金持ち父さんになったら、こんな素敵な景色を観て周るのも楽しいでしょうね!

こんな美しい橋の
ビジネスに関わる情報を(^^)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A8%E3%83%BC%E6%A9%8B

ミヨー橋は、N9号線を代替し、パリから南部へスピードを落とさない高速走行を実現するため計画された、クレルモン=フェラン市とベジエ市の340kmを結ぶ高速道路(仏:オートルート)A75号線の、最後に残った区間であった。A75号線(別名:地中海高速、la Méridienne )の主な目的は山や谷の多いこの区間での走行速度を上げ、通行にかかる燃料費削減や渋滞の解消など自動車交通に関わる諸コストを削減することである。

ミヨー橋を見学する観光客
ミヨー橋の開通によってタルン渓谷の通過時間とフランス-スペイン間の走行時間は大幅に短縮された。パリから南仏やスペインに向かう旅行者の多くは、今日では従来のリヨンやカオール経由の距離が長く通行料も高い道路より、クレルモン=フェランとベジエを直結し通行料金の要らないA75号線を選択している(ただし、ミヨー橋だけは有料である)。
ミヨー橋の通行料金(4.90ユーロ、7月と8月のピーク時のみ6.50ユーロ)を徴収し運営しているのは、この橋の建設を行った大手建設会社、エファージュ社 (Eiffage) の設立した会社である。ミヨー橋は政府が計画したが、資金調達と建築(build)、所有と運営と料金徴収(operate)をすべて民間が行い、一定期間後に政府へ引き渡す(Transfer)BOT方式(PFIの一種)によって建設された。エファージュはエッフェル塔も建てた名門企業で、フランス政府との契約により開通から75年間料金を徴収し橋を運営することが認められている。

金持ち父さん研究室 ささ
金持ち父さん研究室 携帯版
金持ち父さん研究室 大阪支部
金持ち父さんロバート・キヨサキのキャッシュフローゲーム101徹底解剖

タグ

アメリカから帰還して。。。

はい。

ワタクシあめりかに行っておりました。
夢の島から帰還して、、、
何やかんやでブログの更新をサボっていたら随分と時間が経ってしまいました(>_<)

タグ

2009年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:旅行

このページの先頭へ