アップル好調

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101019-00000018-jij-int

sasaもiPhone4が欲しい(^^)
アップルの話題です。

四半期ベースで売上高・純利益とも最高(7~9月期)とのこと。
いやぁ、、、本当にsasaの印象では
一時は完全にマイクロソフトに押されていた感じでしたが、

いまやPCの業界においてもマックユーザーが増えてきました。
特にパワーポイントみたいなやつ?
あれはスゴイ・・・

マックでプレゼンテーションする人、
使いこなしているとカッコいいもん。

アップル・・・どこまで行くのか!?

といいながら、sasaはSONYのウォークマンを買ったのですが(^^;

『【シリコンバレー時事】米アップルが18日発表した7~9月期決算によると、多機能型携帯電話機「iPhone4(アイフォーン・フォー)」や電子書籍に本格対応した携帯情報端末「iPad(アイパッド)」の販売が世界的に好調だったことから、売上高は前年同期比66.7%増の203億4300万ドル(約1兆6500億円)となり、四半期ベースで過去最高を更新した。
 純利益は70.1%増の43億800万ドル(約3500億円)と、昨年末商戦期を上回り、同様に過去最高を更新。1株当たり利益は4.64ドルだった。』

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ウォークマン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000110-mai-pol

以前の日記で『ウォークマン、iPod超えへ』と書きましたが、
新機種を10月9日から発売するようです。

ライバルのアップルも、例年通り9/1に発表をしました。

sasaが使っているウォークマン(MP3再生専用)は、
もう3~4年前に購入したもので、
確か1GBしか容量がない代物です(>_<)

そろそろ買い替えが必要だよなぁ・・・

近年は、ipodを始めとして、
全く興味を示していなかった為、
浦島太郎化しておりますが・・・

これはもう周りのお友達に聞いてみて
ヨドバシカメラで店員さんに聞きながら
現物をチェックするしかない!

信じるな、
疑うな、
確かめろ!

ですね(^^)

『ソニーは15日、携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」3シリーズ12機種を発売すると発表した。ウォークマンが自動的にお勧めの曲を選ぶ「おまかせチャンネル」や、本体で試聴できる新機能を付けた。10月9日以降順次発売する。また新シリーズのうち2シリーズでオリジナルモデルを展開し、9月下旬以降先行予約販売を始める。

視聴機能について、レーベルゲートは10月9日、ウォークマン向けに「ちょい聴きmora」サービスを開始。利用者はアーティスト、ジャンル、人気ランキングなどに基づいた試聴曲1パック(10曲)を4種類までウォークマンに転送できる。利用にはアプリと登録が必要。

 すべての機種に、歌詞表示機能「歌詞ピタ」の楽しさをさらに広げる「カラオケモード」、気分や時間帯などに合わせて、ウォークマンが自動的にお勧めの楽曲を選曲する「おまかせチャンネル」、ウォークマン本体でいつでも手軽に試聴曲が楽しめる「ちょい聴きmora」機能など、音楽の楽しみを広げる機能を新たに搭載した。

  新発売の機種はAシリーズ「NW-A855」「NW-A856」「NW-A857」の3機種▽Sシリーズ「NW-S754」「NW-S755」「NW-S756」「NW-S754K」「NW-S755K」の5機種▽Eシリーズ「NW-E052」「NW-E053」「NW-E052K」「NW-E053K」4機種。

 Aシリーズは約7.2ミリのスリムな本体に、ソニーの高級ステレオアンプなどにも搭載しているフルデジタルアンプ「S-Master」をはじめとする高音質技術、2.8型ワイド有機ELディスプレイ、さらに最大64GBの大容量フラッシュメモリー内蔵など、高音質・高画質・大容量を凝縮したハイエンドモデル。従来からの「ブラック」「ホワイト」に加え、新色「ロゼピンク」を追加した。

 Sシリーズは、Aシリーズと同じく、周囲の騒音を約98.0%除去し、「電車・バス」「航空機」「室内」モードの中から環境に応じて選択可能な「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。本体と統一されたデザインの専用スピーカーを付属した「NW-S750Kシリーズ」は、屋内外でより手軽に音楽を楽しめるという。

 Eシリーズはコンパクトなプレートタイプのボディに、1.4型高精細カラー液晶や独自の高音質技術を新たに搭載した。本体と統一されたデザインの専用スピーカー付属モデルを好みに応じて選択可能。専用スピーカーは直径わずか57ミリとコンパクトながら、最大出力500mWを実現し、スピーカー下部から音楽が広がる。』

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ウォークマン、iPod超えへ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100830-00000091-san-bus_all

ソニーのウォークマン vs アップルiPodのお話です。
数年前に、とある事業家が
『実は、iPodより、ウォークマンの方がいいよ。
 iPodは放っておいても売れる製品になってしまったけど、
 SONYはそれに対抗するために頑張っていて機能が優れているから』
と言っていました。

金持ち父さん的にいえば、
事実というより意見だと感じはしましたが
その言葉を一部証明するかのような記事。

記事の中で思ったのは、
sasa個人としてはやはり携帯で音楽を聴く、
という習慣に馴染めないのです。

よって、音楽再生プレーヤーが好きで
SONYの古い機器を使っております。
(そろそろ買い替え予定です^^)

人それぞれの価値観や使い方によって、
何を選ぶかは自由ですが、
SONYの戦略が多くの人に受け入れられつつある、
ということなのでしょうね。

もっとも、だからと言って
アップルがピンチ!
ということでもないと思います。

ある意味、うまくお互いにすみ分けをしているイメージです。

とにかく、電気店に行って
それぞれを手にとって、見比べ、店員さんに色々と聞いて
自分の用途に合うモノを見極めなければいけませんね(^^)

今後も、お互いに良い競争をして頂いて
品質向上と値段をリーズナブルにしてくれれば
消費者側としてはありがたいですよね♪

『携帯音楽プレーヤーの8月の国内販売台数で、
 ソニーのウォークマンが米アップル社の「iPod(アイポッド)」を
 抜く見通しであることが29日、市場調査会社の調べで分かった。
 携帯音楽プレーヤー市場は平成13年の投入以来、
 アイポッドの独壇場だったが、
 後塵を拝してきたウォークマンが初めて「悲願」のトップを奪う。

 市場関係者は、
 「iPhone(アイフォーン)」などの
 スマートフォン(高機能携帯電話)の登場で
 携帯電話で音楽を聴く層が増え、
 アイポッドの伸びが鈍化する一方で、
 音楽専用端末として音質を売りにする
 ウォークマンの人気が高まっていると分析する。

 市場調査会社のBCNによると、
 8月の携帯音楽プレーヤー国内市場は
 第1週にウォークマンが46・7%を記録し、
 アイポッドの45・7%を上回って首位に立った。
 第3週は47・4%とさらに市場シェアを上げ、
 「この流れが続く」(道越一郎アナリスト)見通し。

 アイポッドは、
 一時はシェアが80%に迫る「独り勝ち」の状態だった。
 これに対し、ソニーは
 10年に投入したデジタル用「ウォークマン」が、
 ソニーの独自規格にしか対応しないなど、低迷した。

 しかし、ウォークマンは16年以降、操作性を改善したうえ、
 ネット接続など多機能化を進めるアイポッドとは違う
 「音楽専用プレーヤー」
 に特化した販売戦略を取り、徐々に支持を回復してきた。

 歌に合わせて歌詞が確認でき、
 スピーカーがセットのものもある現行の
 「Sシリーズ」モデルは、
 同じ容量のアイポッドに比べて
 1万円前後安いこともあって中高生に人気。
 21年8月には、1週間だけアイポッド超えを果たした。

 高機能携帯電話に負けじと、
 携帯音楽プレーヤー市場は前年比1割近く拡大しており、
 「純粋に音楽だけを楽しむ層を開拓できている」
 とソニーは自信を深める。
 ただ、アップルは毎年9月にアイポッド新商品を投入している。
 「新製品待ちの買い控え」(道越アナリスト)との観測もあり、
 勝負は予断を許さない。』

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