金持ち父さんのキャッシュフローゲームとは!?
★キャッシュフローゲームとは?世界的ベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」の著者、ロバート・キヨサキ氏が1994年に47歳でビジネス界から引退した後、
「持てる者」と「持たざる者」とのギャップが広がることを憂えて、ボードゲーム『キャッシュフロー』を考案しました。
これはそれまで金持ちしか知らなかった「金儲けのゲーム」のコツを教えてくれる絶好の教材です。 種類は、通常の「101」、上級者向けの「202」、 そして子供向けの「キャッシュフロー・フォー・キッズ」の3種類です。やればやるほど「お金持ちの考え方」が身に付きます♪
★こんな方にオススメします
・お金持ちになりたい人
・投資を疑似体験してみたい人
・お金持ちの世界を垣間見てみたい人
・お金に困っている人(無駄使い、借金)
★こんな事が学べます
・ファイナンシャルIQ(お金のIQ)を速く簡単に高める方法
・給料が少なくても金持ちになり、
経済的自由(働かなくても生きていける状態)を手に入れる方法
・お金持ちがさらにお金持ちになる理由
・金持ちがお金について日々考えている事
・お金持ちの世界
・資産がお金を生み、そのお金が自分の為に働いてくれる方法
・資産と負債の本当の意味
・所得の違い(勤労所得・不労所得・ポートフォリオ所得の違い)
・財務諸表とお金の動き
★具体的にどんなゲーム?
一言で言うと、「すごろく」です。
人生ゲーム、モノポリー、桃太郎電鉄みたいなものです^^
2〜6人で遊べます。所要時間は2時間〜3時間程度です。
プレイヤーは始め、「ラットレース」と呼ばれる円をまわります。 これは「給料のために懸命に働く人たちの生活」を表しており、 プレイヤーはこの「ラットレース」をまわりながら、株や不動産、ビジネスなどの投資を行います。
投資からの不労所得(パッシブインカム)が月の生活費を上まわったら、働かなくても生活できる「金持ち」として「ファーストトラック(高速車線)」に移ることがきます。
ファーストトラックでは、あらかじめ選んだでおいた「夢」に止まって夢を叶えるか、規模の大きな投資でさらに5万ドル以上の不労所得(パッシブインカム)集めると「ゴール」です。
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