金持ち父さん貧乏父さんとは
世界で2600万部、日本で250万部突破!
アメリカでも日本でも読まれている理由は・・・
アメリカでも日本でも読まれている理由は・・・
アメリカで1997年に発売されて既に10年、『金持ち父さん貧乏父さん』は
ニューヨークタイムズ紙のベストセラーリスト入りの連続記録を295週(!)と更新中です。
それだけでなく全世界で46カ国語に翻訳され、97カ国以上で紹介されています。
また『金持ち父さん』シリーズ全体では、日本で250万部を突破、全世界では
2600万部を突破し、さらに多くの人に読まれ続けています。
(※2007年6月現在のデータです)
本の中で著者のロバート・キヨサキは、全く違うタイプである2人の『父親』の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開しています。
片一方はは高学歴でハワイの教育局長までになったが、一生のあいだ金銭問題に悩まされ、 ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる彼自身の父親(貧乏父さん)。 そしてもう一方は、13才のとき学校を中退して後に億万長者となった親友マイクの父親(金持ち父さん)。
この二人の父親の『お金との付き合い方、考え方』をストーリー仕立てで対比させながら、分かりやすく『お金に関する知識』を説いています。 ロバートは、『人々が経済的に苦しんでいる理由は、何年も学校に通いながら、お金について何も学んでいないことにある。 学校で、人はお金のために働くことを学ぶ……だが、お金を自分のために働かせることは知らないままで一生を終わる』と主張しています。
作中には今までの『常識』が覆されることもあるかと思います。
・持ち家は負債である
・車も負債である
・投資は危険ではない
・借金は悪くない
など、独自の理論を展開しています。
1994年に47歳で経済的・時間的自由を手にし引退したロバート・キヨサキは『持てる者』と『持たざる者』とのギャップが広がることを憂えて、 ボードゲーム『キャッシュフロー』を考案しました。これは、それまで金持ちしか知らなかった『金持ちになるツボとコツ』を教える教材です。
株式投資、不動産投資、コミュニケーション等の
セミナー付キャッシュフローゲーム会も開催予定!
→キャッシュフローゲーム会日程・詳細
⇒ラットレースを抜けたビジネスオーナーによる
キャッシュフローゲーム会はこちら!!












